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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-07-11
参考価格: 36,540 円(税込)
販売価格: 30,450 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 24,000円〜
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カスタマー平均評価: 3
Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7 国際規格になったPDF。情報技術はISO/IECであるが、なぜかISOだけの規格になっている。
Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7
TC 171/SC 2で審議したとのこと。ISO/IEC JTC1とリエゾンを結んでいなかったのだろうか。他社の仕様との矛盾はないのだろうか。特許の扱いはどのようになっているのだろうか。
存在価値不明 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
しかしこの『Standard』には重要な機能がすべて欠けている。簡単に言えば無料の『Reader』に『Pro』以上のバージョンから編集機能を付与されたものとほとんど同じである。Live Cycle Designerの機能も無く、バージョン・アップする価値がまったく感じられない存在である。事実、Mac版はついに今回の『9』からこのStandard版が無くなった。正しい決断だと思える。
アドビが何のためにこのバージョンを出し続けるのかまったく理解できない。どこが『Standard』なのか教えて欲しい。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 アップグレード版 (STD-STD) Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-07-11
参考価格: 13,125 円(税込)
販売価格: 11,620 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
少しとまどいました。 Acrobat6.0スタンダードからのアップグレードだったのですが、インターフェースが少し変わって、戸惑いました。
今まで、普通に出ていたボタン類が、出なくなっていたりして。
まぁ、バージョンが変われば、変わるもんですね。
ちなみに、IEについた、Webページの変換が、結構上手い事動いてくれるので、オススメです。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 通常版 Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-07-11
参考価格: 57,540 円(税込)
販売価格: 46,500 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
Ver.9の新機能とは Ver.8までとの違いは、四つです。
1.PDFポートフォリオ 2.Acrobat.com 3.マルチメディアツール 4.電子フォーム
これらの新機能に着目するなら当然買いです。
そうでなければ、国産のPDFソフトがましです。
Ver.9はそれなりに価値ありますよ。
何せ司法書士の方々は法務省のお勧めで??これを買わざるを得ませんから....(嘲笑)
Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7 Professionalは、Standardに比べて、
「ISO規格であるPDF/A、PDF/E、およびPDF/Xへの準拠を検証」
の機能がついている。
そのほか、Professionalについている機能で仕事で使いそうなのは、
「Autodesk AutoCAD、Microsoft Visio、Microsoft Projectファイルを、VisioおよびAutoCADのレイヤー、Visioのオブジェクトデータを保持したまま、ワンクリックの簡単操作でPDFに変換」という機能。
「PDFファイルにFLVやH.264ビデオを挿入し、 Adobe AcrobatやAdobe Readerで直接再生」
これらの機能を使わないのであれば、Standardでよいかもしれない。
その他、Professionalで用意している次の機能は使う予定はない。
「特定のテキストやイラストを含む機密情報を、編集ツールを使用して永久に削除」
「Adobe Reader(バージョン8以降)ユーザに電子署名の使用権限を付与 」
「2つの異なるバージョンのPDF文書を比較し、相違点を強調表示」
「Adobe LiveCycleTM Designer ES(同梱)を使用して、インタラクティブなXMLフォームを作成」
「ハイエンドな印刷物の制作やデジタルパブリッシング用に、PDFファイルのプレビュー、プリフライト、修正、準備」
「アクセシブルなPDF文書の作成とアクセシビリティチェック」
「カスタマイズ可能なテンプレートを使用したナビゲーションやカバーシートを追加し、PDFポートフォリオを編集」
ISO32000-1化とacrobat.comとの連動でほぼ完璧 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
それ以外にも今回のバージョン『9』は今までの集大成的な部分が多くある。もう一つの特筆すべき特徴は『acrobat.com』の登場だと思う。これは自社サーバがインターネット上に存在しない小さな会社にとっては非常に有効なツールだ。しかも片方のユーザにアドビIDがあれば、もう片方のユーザはアドビIDが無くてもリアルタイム・コラボレーションに参加できる。非常に使える機能だ。
この一つ上のバージョンである『Pro Extended』ではe-ラーニング素材を自社で作る機能が付加されているが、この機能が必要な企業は限られている気がする。Mac版ProにはLive Cycle Designerの機能が無く(同じ値段などありえない)、圧倒的に導入価値があるのはこのWin版Proだと思う。それ以外にも文書の比較・修正のあった2文書間の変更箇所をすばやく確認する機能など極めて使えると思う。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 アップグレード版 (PRO-PRO) Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-07-11
参考価格: 21,735 円(税込)
販売価格: 19,240 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
PRO-PROなのに価格が少し高すぎないでしょうか? STD-PROと比べて、PRO-PROがあまりお値打ちでない趣旨が少しわかりません。
Acrobat8から、Adobeの価格政策が分かりにくくなっています。
CAD関係の仕事をしている場合には、Professional Extendedに変更すチャンスかもしれません。
PROの機能としては、Standardに比べて、
「ISO規格であるPDF/A、PDF/E、およびPDF/Xへの準拠を検証」
の機能がついている。
そのほか、Professionalについている機能で仕事で使いそうなのは、
「Autodesk AutoCAD、Microsoft Visio、Microsoft Projectファイルを、VisioおよびAutoCADのレイヤー、Visioのオブジェクトデータを保持したまま、ワンクリックの簡単操作でPDFに変換」という機能。
「PDFファイルにFLVやH.264ビデオを挿入し、 Adobe AcrobatやAdobe Readerで直接再生」
これらの機能を使わないのであれば、Standardでよいかもしれない。
その他、Professionalで用意している次の機能は使う予定はない。
「特定のテキストやイラストを含む機密情報を、編集ツールを使用して永久に削除」
「Adobe Reader(バージョン8以降)ユーザに電子署名の使用権限を付与 」
「2つの異なるバージョンのPDF文書を比較し、相違点を強調表示」
「Adobe LiveCycleTM Designer ES(同梱)を使用して、インタラクティブなXMLフォームを作成」
「ハイエンドな印刷物の制作やデジタルパブリッシング用に、PDFファイルのプレビュー、プリフライト、修正、準備」
「アクセシブルなPDF文書の作成とアクセシビリティチェック」
「カスタマイズ可能なテンプレートを使用したナビゲーションやカバーシートを追加し、PDFポートフォリオを編集」
ISO32000-1化とacrobat.comとの連動でほぼ完璧 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
それ以外にも今回のバージョン『9』は今までの集大成的な部分が多くある。もう一つの特筆すべき特徴は『acrobat.com』の登場だと思う。これは自社サーバがインターネット上に存在しない小さな会社にとっては非常に有効なツールだ。しかも片方のユーザにアドビIDがあれば、もう片方のユーザはアドビIDが無くてもリアルタイム・コラボレーションに参加できる。非常に使える機能だ。
この一つ上のバージョンである『Pro Extended』ではe-ラーニング素材を自社で作る機能が付加されているが、この機能が必要な企業は限られている気がする。Mac版ProにはLive Cycle Designerの機能が無く(同じ値段などありえない)、圧倒的に導入価値があるのはこのWin版Proだと思う。それ以外にも文書の比較・修正のあった2文書間の変更箇所をすばやく確認する機能など極めて使えると思う。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版アップグレード版 (STD-PRO) Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-07-11
参考価格: 21,735 円(税込)
販売価格: 19,240 円(税込)
( 在庫あり。 )
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Acrobat Standard Ver.6/7/8/9からのアップグレード版
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カスタマー平均評価: 5
Acrobatからの更新にはお勧め Acrobat6,7をお使いの方にお勧め。
Professionalは、Standardに比べて、
「ISO規格であるPDF/A、PDF/E、およびPDF/Xへの準拠を検証」
の機能がついている。
そのほか、Professionalについている機能で仕事で使いそうなのは、
「Autodesk AutoCAD、Microsoft Visio、Microsoft Projectファイルを、VisioおよびAutoCADのレイヤー、Visioのオブジェクトデータを保持したまま、ワンクリックの簡単操作でPDFに変換」という機能。
「PDFファイルにFLVやH.264ビデオを挿入し、 Adobe AcrobatやAdobe Readerで直接再生」
これらの機能を使わないのであれば、Standardでよいかもしれない。
その他、Professionalで用意している次の機能は使う予定はない。
「特定のテキストやイラストを含む機密情報を、編集ツールを使用して永久に削除」
「Adobe Reader(バージョン8以降)ユーザに電子署名の使用権限を付与 」
「2つの異なるバージョンのPDF文書を比較し、相違点を強調表示」
「Adobe LiveCycleTM Designer ES(同梱)を使用して、インタラクティブなXMLフォームを作成」
「ハイエンドな印刷物の制作やデジタルパブリッシング用に、PDFファイルのプレビュー、プリフライト、修正、準備」
「アクセシブルなPDF文書の作成とアクセシビリティチェック」
「カスタマイズ可能なテンプレートを使用したナビゲーションやカバーシートを追加し、PDFポートフォリオを編集」
最も良い選択肢 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
それ以外にも今回のバージョン『9』は今までの集大成的な部分が多くある。もう一つの特筆すべき特徴は『acrobat.com』の登場だと思う。これは自社サーバがインターネット上に存在しない小さな会社にとっては非常に有効なツールだ。しかも片方のユーザにアドビIDがあれば、もう片方のユーザはアドビIDが無くてもリアルタイム・コラボレーションに参加できる。非常に使える機能だ。
この一つ上のバージョンである『Pro Extended』ではe-ラーニング素材を自社で作る機能が付加されているが、この機能が必要な企業は限られている気がする。Mac版ProにはLive Cycle Designerの機能が無く(同じ値段などありえない)、圧倒的に導入価値があるのはこのWin版Proだと思う。それ以外にも文書の比較・修正のあった2文書間の変更箇所をすばやく確認する機能など極めて使えると思う。
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[ CD-ROM ]
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【Win版】Adobe Acrobat 9.0 日本語版 Professional Windows版 アカデミック(学生・教職員向け)
【アドビシステムズ】
Windows Vista
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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※アカデミック製品(学生・教職員・学校法人向け)です。通常の法人・一般の方はご購入いただけません。
※ご購入には販売店に【申請書】+【身分証明書のコピー】(個人購入の場合)の提出が必要です。学校法人・研究室等での購入時には、学校印の押印された申請書が必要です。
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カスタマー平均評価: 5
教育機関向けなので安価 教育機関向けが安価なのは嬉しい。
Professionalは、Standardに比べて、
「ISO規格であるPDF/A、PDF/E、およびPDF/Xへの準拠を検証」
の機能がついている。
そのほか、Professionalについている機能で仕事で使いそうなのは、
「Autodesk AutoCAD、Microsoft Visio、Microsoft Projectファイルを、VisioおよびAutoCADのレイヤー、Visioのオブジェクトデータを保持したまま、ワンクリックの簡単操作でPDFに変換」という機能。
「PDFファイルにFLVやH.264ビデオを挿入し、 Adobe AcrobatやAdobe Readerで直接再生」
これらの機能を使わないのであれば、Standardでよいかもしれない。
その他、Professionalで用意している次の機能は使う予定はない。
「特定のテキストやイラストを含む機密情報を、編集ツールを使用して永久に削除」
「Adobe Reader(バージョン8以降)ユーザに電子署名の使用権限を付与 」
「2つの異なるバージョンのPDF文書を比較し、相違点を強調表示」
「Adobe LiveCycleTM Designer ES(同梱)を使用して、インタラクティブなXMLフォームを作成」
「ハイエンドな印刷物の制作やデジタルパブリッシング用に、PDFファイルのプレビュー、プリフライト、修正、準備」
「アクセシブルなPDF文書の作成とアクセシビリティチェック」
「カスタマイズ可能なテンプレートを使用したナビゲーションやカバーシートを追加し、PDFポートフォリオを編集」
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Pro Extended 日本語版 アップグレード版 (PRO-Ex) Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-07-11
参考価格: 29,400 円(税込)
販売価格: 26,030 円(税込)
( 在庫あり。 )
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Acrobat Professional 6/7/8/9からのアップグレード版
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カスタマー平均評価: 3.5
Acrobat 9 Pro Ex 購入で大慌て Acrobat 8 Standardを使っていたので、Acrobat 9 Pro Ex へのアップグレード版を購入しました。インストールが終わって認証の段階で初めてこのアップグレードはできないことが分かりました。あわてて販売店に聞いたりAdobeのサポートに電話をしたりしましたがなかなか埒が明かず、やっと分かったことは、まず 8 Standardから 9 Proにアップグレードして、さらに 9 Pro Extended にアップグレードするという2段階が必要とのこと。結局 9 Proのアップグレード版も買わざるを得ない羽目になり、予想外の出費でした。この関係の説明は製品の箱にも記載が無く不親切と思いました。また、機能的には 9 Proで十分で高価な 9 Pro Exまでは必要なかったと後悔しています。
e-ラーニング素材を自社で作る機能が付加 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
それ以外にも今回のバージョン『9』は今までの集大成的な部分が多くある。もう一つの特筆すべき特徴は『acrobat.com』の登場だと思う。これは自社サーバがインターネット上に存在しない小さな会社にとっては非常に有効なツールだ。しかも片方のユーザにアドビIDがあれば、もう片方のユーザはアドビIDが無くてもリアルタイム・コラボレーションに参加できる。非常に使える機能だ。
『Pro』との差は『Pro Extended』ではe-ラーニング素材を自社で作る機能が付加されているということになるだろう。この機能が必要な企業は限られている気がする。Mac版ProにはLive Cycle Designerの機能が無く(同じ値段などありえない)、限られたe-ラーニング素材を自社で作成する必要のある会社のみに必要な機能で、事実上の『買い』はWin版Proだと思う。それ以外にも文書の比較・修正のあった2文書間の変更箇所をすばやく確認する機能など極めて使えると思う。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 通常版 Macintosh版
【アドビシステムズ】
Macintosh
発売日: 2008-07-11
参考価格: 57,540 円(税込)
販売価格: 46,500 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 1
アドビの電話サポート制度とは 顧客対応の姿勢 12月24日に電話をしたら、サポートの女性から以下のように説明された。
新バージョンのV.9が6月に店頭販売され、それでもって、2年前発売のV.8の電話サポートは一切受けられない。
たとえ、1ヵ月前に購入しても同様。
サイトのデータベースで顧客が調べる、それも同じサポートとして考えているので、サポートはしている。
電話サポートがなくなったとしてもサイトのQ&Aを利用できるから、アドビはサポートをしていることになっている。
だから、電話打ち切りの1ヶ月前に購入している顧客でもサポートしていることには変わりがないと。
この顧客への対応姿勢は、世界標準の倫理観なのか?
それとも社員の個人的資質なのか?
V.4(多分10年以上前)から使用しているが、かってのアドビはこれほどひどくはなかったのでは?
Win版と同じ値段で良い訳がない 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
今回からMac版は『Pro』だけになった。この決断は正しかったと思う。ただ、このMac版には重要なLive Cycle Designerの機能が相変わらず付属しない。なのに何故Win版と同じ『Pro』を名乗らせ同等かのように流通させるのかユーザとしては理解に苦しむ。
今後標準化されたPDFをMac上で加工・動作確認を完璧にしていくことは不可能で、事実上、Win版『Pro』の併用が必要になっている。出版業界・デザイナー業界のスタンダードであるMac上で全てができない『Pro』を正々堂々と出してくるアドビのスタンス。恥ずかしくないのか、とユーザを代表して問うてみたい。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 8.0 Standard 日本語版 Windows版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2006-11-20
参考価格: 36,540 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 26,800円〜
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 アップグレード版 (PRO-PRO) Macintosh版
【アドビシステムズ】
Macintosh
発売日: 2008-07-11
参考価格: 21,735 円(税込)
販売価格: 19,240 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 18,000円〜
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カスタマー平均評価: 1
Win版と同じ値段で良い訳がない 2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。
今回からMac版は『Pro』だけになった。この決断は正しかったと思う。ただ、このMac版には重要なLive Cycle Designerの機能が相変わらず付属しない。なのに何故Win版と同じ『Pro』を名乗らせ同等かのように流通させるのかユーザとしては理解に苦しむ。
今後標準化されたPDFをMac上で加工・動作確認を完璧にしていくことは不可能で、事実上、Win版『Pro』の併用が必要になっている。出版業界・デザイナー業界のスタンダードであるMac上で全てができない『Pro』を正々堂々と出してくるアドビのスタンス。恥ずかしくないのか、とユーザを代表して問うてみたい。
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