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[ CD-ROM ]
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ATOK for Windows スターターパック 1Year版
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2008-09-02
参考価格: 4,305 円(税込)
販売価格: 3,631 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
1PC向けの製品としては良いかもしれない 複数台管理していて,全PCにATOKを?なんて考えさせる余地は与えてくれません
1台へ入れる分には割安なものの,複数台へインストールする割引プランがないんですね...
他社のセキュリティソフトがやっているような,マルチライセンスを設定してください,JustSystemsさん...
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2009 for Mac + Windows 通常版
【ジャストシステム】
Macintosh
発売日: 2009-07-17
参考価格: 13,440 円(税込)
販売価格: 10,662 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2009 for Windows アカデミック版
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2009-02-06
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 4,610 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
買いましょう。 すばらしく出来がいいです。賢いです。学習能力が非常に高い。
IMEの日本語入力環境を当たり前のものと思ってはいけません。
特にoffice 2007のIMEはひどいみたいですし。
ATOKは日常的にパソコンで文章を作成する方、特に中高年の方に喜ばれると思います。キーボードタッチもそうですが、IMEによる日本語の入力で四苦八苦されているのではないかと。
一度使ってしまうと、もう手放せないでしょう。
MS-IMEよ!さらば 私は学生ですので今回はアカデミック版を購入しました。
はっきり言って買って良かったです。
MS-IMEにあった変な日本語翻訳候補も少なくなりましたし
簡単に単語を辞書に登録できるところが断然いいです。
レポートに追われる大学生におすすめです!
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2009 for Windows 通常版
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2009-02-06
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格: 6,657 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
自分自身のインスピレーションを感じて下さい 自分はジャスト社の製品は多く愛用していますが、ATOKは中でも特に不満の少ないツールだと思います。英単語変換、辞書搭載、予測変換、関連語検索、省入力機能、トレンド言葉対応や日常のくだけた表現も変換でき、その他登録地名の豊富さなどはどれも特筆に値するものです。ちなみにカスタマイズも簡単です。自分はずっとATOKを使っていますが、IMEのインタフェイスに慣れている人でもちょっと設定をいじるだけで簡単に変えられますよ。
ATOKは7から使っていますが、愛用者が信者と呼ばれるのも致し方ないでしょう。それだけATOKが手放せないと思わせるほど魅力的なツールであることの証明とも言えます。ただ、ATOKも手書き入力や英数字変換、記号変換の種別参照、再変換機能、辞書リンク、文節区切り変換などMS?IME、その他VJEやJapanistなど様々なFEPの優れている部分を模倣している点があるのも事実です。ですが、それらを進取的に採り入れた結果、最も日本人のニーズに応えられた日本語FEPツールの集大成として君臨していると言えるでしょう。かたやMS?IMEは開発を中国に移管してしまったみたいですし、明らかに日本人のニーズに対して切り捨てかかってますしね…。
ただ、自分が★4つなのは、長年使い慣れているだけに、不満な点も幾つか見付けているからですし、まだまだ変換精度の向上、機能の改善余地はあると思います。ただ、ある程度使いこなさないと不満は簡単には見つかりません。環境さえ整っていれば、そうそう不満が出るツールじゃないのは断言できますので、まずは体験版でも使ってみて、自分自身のインスピレーションを感じて下さい。気に入って、そして愛用してもらえれば、自分もレビューに参加した甲斐があります。長々と書きましたが、一番言いたい部分はそこですので。
万人にお勧めします。IMEが如何にストレスフルか実感できます! ・IMEはマイクロソフトの技術力を象徴していると思いますが
皆さん日頃実感されているとおり、あの変換力は「酷い」の一言だと思います。
・そんな訳で私はかなり以前から当然のようにATOKを使っていて
「みんなATOK使っているのだろう」と思っていたのですが
回りに聞いてみると意外とそうでもないということが最近分かり
「これはレビューを書かなくては」と思い立ち、レビューしています。
・日本語の入力にはATOKは絶対に必須です。
一度使えばすぐに実感できます。万人にお勧めです。
(自宅だけでなく会社用にも購入して会社PCにもインストールしています。
これが無くては生きていけません。)
※補足:
・マイクロソフトの技術力の低さはひを見るより明らかで、
衰退していくだけでしょうが、Social-IMEには注目しています!
但し、2009/5時点では、使ってみれば分かりますが
主にレスポンスの観点で使い物になりません。今後の進化に期待です。
ATOK信者ではありますが、進化には素直に従うのでSocial-IMEが
凌駕すればすぐに乗り換えるつもりはあります。進化のwatchも続けます。
現時点ではまだまだATOKにかなーりの分があります。
ATOK開発者の皆様に敬意を表したいと思います。
今回も旧来と同様で使いやすい MS-IMEの語彙の少なさに辟易している方は是非導入すべきです。
現時点では他の選択肢が無いに等しいほどですので、事実上Windowsにおける日本語入力のスタンダードでしょう。
ビジネス文書はもちろん、口語体や人名など幅広くカバーされ、追加辞書によって更に語彙をより多く扱える点と
辞書学習能力の高さはさすがだと言えます。
惜しむらくはバージョンアップ毎に肥大化するシステムがリソースを圧迫しかねない事です。
昨今はNetbookのようにリソースが潤沢とは言えない環境もありますので、そこを考慮して、もう少しシンプルで
特殊辞書を持たない、ライトバージョンの同梱などあれば☆を5つ出しても良かったのですが……
イライラしません! インプットメソッドはMS-IMEが一般的ですが、MS-IMEは最新のバージョンほど誤学習の傾向があるように思います。MS-IMEの開発は中国に移管されていて、日本は口を挟めないと言われていますが、そういったことも原因かも知れません。
MS-IMEに不満を感じたことのあるかたはぜひ使ってみてください。誤変換が少なく生産性を上げ、気持ちよくPCに向かえます!MS-IMEの辞書も引き継げること、操作もMS-IME近似の様式を選べることから移行についても問題はないと思います。
ATOKを既にお使いの方にも2009は勧められますが、比較的最近のバージョンであれば、2009にUPDATEしなくてもいいかも知れません。英語入力支援機能 ATOK for Eはかなり使えるのですが、数度のバージョンアップが必要とも思いました。
ダメなソフト。ストレス溜まる。 評判が良いみたいなので無料お試し版を使ってみた。
使ってみた感想はMS-IMEと結構違う所がありカスタマイズをいろいろ
しなければいけないので違う所&使いづらい所を見つけるたんびに
ストレスをとても感じる。あと文字入力が若干ノロい。もたつく。
これも意外とイラッとする。MS-IMEと同じ設定に簡単にできると
書いてあるのにそれをやっても同じにはならなかった。
そもそも私はMS-IMEに特に不満を感じてなかった
というのもあるかもしれない。いやーそれにしてもこのソフトはダメだと
思う。いかにスムーズに乗り換え、慣れてきたらいろいろカスタマイズ
できるようにするのがこの手のソフトの一番重要な所ではないだろうか?
それを最初っからMS-IMEと違うとそのまま使う気が一気に失せる。
期待から落胆へ一直線だ。ただし変換性能は使えば使うほどATOKのほうが
良くなると思う。このATOKの評価(レビュー)でベタボメしてる人は
たぶんATOK信者か自作自演なので私は一般人としてレビューを書いてみた。
よかったら参考にしてみてください。今はMS-IME (XP HOME標準)のやつで
書いています。体験版を使ってから購入するか決めるのがベスト。
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2009 for Windows [プレミアム] 通常版
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2009-02-06
参考価格: 12,600 円(税込)
販売価格: 9,770 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
■万人にお勧めします。IMEが如何にストレスフルか実感できます! ・IMEはマイクロソフトの技術力を象徴していると思いますが
皆さん日頃実感されているとおり、あの変換力は「酷い」の一言だと思います。
・そんな訳で私はかなり以前から当然のようにATOKを使っていて
「みんなATOK使っているのだろう」と思っていたのですが
回りに聞いてみると意外とそうでもないということが最近分かり
「これはレビューを書かなくては」と思い立ち、レビューしています。
・日本語の入力にはATOKは絶対に必須です。
一度使えばすぐに実感できます。万人にお勧めです。
(自宅だけでなく会社用にも購入して会社PCにもインストールしています。
これが無くては生きていけません。)
※補足:
・マイクロソフトの技術力の低さはひを見るより明らかで、
衰退していくだけでしょうが、Social-IMEには注目しています!
但し、2009/5時点では、使ってみれば分かりますが
主にレスポンスの観点で使い物になりません。今後の進化に期待です。
ATOK信者ではありますが、進化には素直に従うのでSocial-IMEが
凌駕すればすぐに乗り換えるつもりはあります。進化のwatchも続けます。
現時点ではまだまだATOKにかなーりの分があります。
ATOK開発者の皆様に敬意を表したいと思います。
英語入力支援は魅力 ATOK2008からの乗り換えました。今回のバージョンは英語入力支援機能が搭載されています。ATOK2008に不満らしい不満は無かったのですが、英訳したい日本語をローマ字入力すると英単語の候補が選べる機能やF4キーでカタカナを英語変換など、結構重宝しています。
ATOK2008で使っていた広辞苑、類語辞書などの引き継ぎもスムーズで結構満足しています。
英文作成支援機能が付いたがまだ難あり 日本語入力に関してはもうこれ以上言うことがないほどATOKの素晴らしさは語り尽くされている。それでもまだ文節変換等で向上させる余地があり、現にそれを向上改善させ続けている。素晴らしいの一言。
今回このプレミアムには英英辞典も付き、英単語チェック機能等も追加された。ほんとにどこまでATOKはいくのだろうと思う。しかし今回追加された英語入力に関する機能はまだ改善の余地があると見える。何よりも英単語を入力してからCtrlキーとEndキーを押して変換から辞書を表示させなければならない。日本語入力はただ単にスペースキーだけで変換出来るし辞書表示も出来る。英単語になるとスペーキーだけじゃ出来ない。複数のキーを単語を入力するその度に押さなければならないので、幾つか英単語を入れていくとちょっと面倒に思えてくる。まだまだこういった操作性での改善の余地がある。しかしそれでも今回英語支援が付いたのは大きい。海外留学や国内でも英語で論文を書く必要がある人はこのプレミアム版を買って損はないと思う。
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角川類語新辞典 for ATOK(NW2)
【ジャストシステム】
Macintosh
発売日: 2007-02-09
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,032 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2008 for Windows アカデミック版
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2008-02-08
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 5
目から鱗の日本語変換 日本語変換ソフトATOKのアカデミック版です。
パッケージ上にも表記されていますが、内容は一般版と変わりません
対象者が学生もしくは教職員であること、そして購入時に
学生証もしくは身分証の提示が必要になります。
それ以外は一般版となんらかわりません。購入後のユーザー登録も
特に学生である旨の証明書の提示は特になかったように思います。
マイクロソフトのIMEに10年近く使ってきて、久しぶりに
日本語変換ソフトを買ってみたのですが、雲泥の差がありますね。
IMEの悪口を言うわけではありませんが、こんなにATOKって
使いやすいものだとは、久しぶりに買ってとても満足しています。
特に長文を打つときや、人の名前、ら抜けなどの間違った使い方に
対してこんなにもキメ細やかに対応できるのは、歴史と有料ソフト
ならではなのでは無いかと思います。
ユーザー登録すると毎日のようにジャストシステムからメールが
来るのが玉にきずなのですが、それ以外は大変満足しています。
通常版とアカデミック版の違いは… ATOK2008の通常版とアカデミック版は、パッケージ内容は同じようです。ライセンスの条項が少し違います。通常版は、禁止条項に反しない限り一台のコンピュータにインストールされたATOK2008を複数人で使用することが許されているのですが、アカデミック版は許されていません。
また、お父さんが学校に通学している子供のために購入した場合、お父さんが購入したATOKを使用してはいけません。
アカデミック版一パッケージは教育関係者一名にのみライセンスが提供されているということですね。
通常版と同様、同時に使用しないという条件で、利用者が自分が使用する複数台のコンピュータにインストールするのは条項上OKのようです。
ATOKを購入するときには、自分および家族の利用形態を考えて、通常版とアカデミック版のどちらを購入するか検討するべきでしょう。
?以降はLinuxユーザー向けのトピックです。?
Linuxの日本語入力としてwimeとATOK2008 for Windowsの組み合わせを紹介させていただきます。wimeはWindowsエミュレーターであるwineによってIMEをかんなに見せかけるソフトウェアです。このwimeはすばらしいフリーウェアソフトで、ATOK2008 for Windowsを伝統的なUNIXの日本語入力「かんな」にしてしまいます!
XEmacsのcanna.elでATOKの高精度な変換能力が使用できます。なんてすごいんだ!
エミュレーター上での動作ですが、CPU負荷も高くありません。
2008年8月現在、Linuxの最も優れた日本語入力は「wime+ATOK2008」で間違いありません。Wnn8どころか、ATOK X3 for Linux(ATOK2007相当)も喰ってしまうのではないか心配です。
EmacsでLaTeXの日本語論文を書かなければならない学生・先生は、検討してみてはいかがでしょうか? ただし、くれぐれも購入の時は、上記のようにライセンス条項には注意してくださいね。
使用環境: PentiumM 1GHz(1Core), Memory 1GB, Vine Linux 4.2, wine 1.0-3vl4(ATOKのレジストリの扱いに難), wime 1.8.4
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2008 for Windows
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2008-02-08
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 6,480円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
悔い水内耳のらなすに仮名 へんかんこうりつ
と打ったのが上のタイトル。
ふとした弾みに設定が変わっていておそろしく イライラする。
こんなかんじに
正直いろいろ付いてくるメニューは全く不要。恐ろしくうっとおしい。
IMEの変換効率コウジョウに限定したプラグインとして売り出した方がいいんじゃないの?
変換効率が高いのはおノチミイharatteruノチスチカラナツイミミIMEと「」
a-てちのいあーわけわからん なんだこのソフト
MS-IMEのお馬鹿 初代、一太郎からATOKを使用している。
Windows 95の時に職場のワープロソフトがMS-Wordになって、
一時期、ATOKを購入できない時期があったが、
多数の社員の猛反発があり、単体発売されたATOKは必需品になっている。
MS-IME程、使えないソフトも珍しい。
聞くところによれば、開発が中国で、バージョンを重ねるごとに
お馬鹿になっているのはしょうがないのだそうだ。
某マイクロソフト社員もMS-IMEは使わないらしい。
個人で使うのはもちろん、職場でも生産性を上げようと思えば、
ATOKが必須だろう。
ATOK13からバージョンアップしました。 長いことバージョンアップせずにいたのは必要性を感じなかったからで、つまり私はATOK13で充分満足していたわけです。ところが先日、ちょっとした事情があってATOK2008の体験版をインストールする事になりました。そうしたら、日頃からなんとなくこんな機能があったらいいなと思っていた機能が搭載されてた事に気付いて、これはもう買うしかないなと判断し、速攻で購入。フリーソフトなどで補っていた便利機能がそのままATOKに搭載されていて、これはいいと思いました。
買わない方がいいです 某ゲームのチャットの機能がVistaのIMEと相性が悪いため、仕方なく購入してみました。
しかし、その相性以上にATOKの変換機能の使い勝手が悪いため、IMEにもどしました。
私は小学生の頃からワープロやパソコンで文章を作成していたため、NEC-AIKEYというDOSの日本語変換ソフトからIMEに移行しましたが、その時の違和感と比べるとIMEからATOKの違和感は異常です。
まず、日常使わない単語が優先されて出てきます。
『BBSに書き込む(BBSにかきこむ)』と入力したいのに『BBSに夏季込む』と変換されます。
BBSという単語に対応できないのは兎も角、『書き込む』が『夏季込む』に変換されるのはおかしいと思いました。【夏季は混む】などの日本語はありますが【夏季込む】という日本語はありません。
日本の会社が作っているからといってATOKを信用するのはやめた方がいいです。
ないとストレスが溜まるソフト ATOK8から10年以上使用しています。
MS-IMEと比べると格段に優れているので、MS-IMEを使ってる方には一度体験版を使ってみることをおすすめしたいです。最初は慣れないので戸惑うことも多いと思いますが、慣れたら手放せなくなるソフトだと思います。
一方でここ2?3年以内に出たバージョンのATOKを使用している方が使ってもあまり変化が感じられないかもしれません。毎年ちょっとずつ進化はしてると思うのですが、数年に1度バージョンアップするくらいでちょうど良いソフトだと思います。
注意:世間の大半のPCはMS-IMEなので、一度ATOKに慣れてしまうと、自分のPC以外をさわると非常にストレスを感じるようになってしまう弊害があります。
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ロングマン英英/英和辞典 for ATOK
【ジャストシステム】
Linux
発売日: 2009-02-06
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 4,032 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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ATOK 2009 for Windows 通常版 ミニPC (USBメモリ版)
【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2009-04-02
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格: 7,155 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 5,675円〜
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カスタマー平均評価: 5
ナイスタイミング! 一太郎2006は持っていますが、ミニノートにはCDドライブがついてないので、インストールにちょっと手間をかけなくてはならないのが面倒くさい・・・と考えていたところにこの商品を見つけました。
一太郎に付属しているソフトなのでATOK単体で買うと割高感はありますが、ミニノートの性能を考えるとむしろ一太郎は不要と割り切ってATOK単体で購入しました。
LANを構築していたり、それなりにパソコンの知識がある人にとってはあまり意味がない商品かもしれませんが、面倒くさがりなミニノート利用者には「あったら便利」な商品だと思います。
CD-ROMは当然のようにトレイの開閉がありますが、USBは差すだけなのでちょっとした手間も省けました。
性能もATOK2006に比べて英単語の変換などがよくなっているし、変換精度も向上しているようです。ミニノートだからといってMS-IMEで我慢していると、かなりのストレスです。やはり日本語入力をするならATOKは必要だと改めて感じました。そのためにはUSB版はこれからもっと普及して欲しいと思います。
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