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[ CD-ROM ]
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Office Standard 2007 アップグレード Office 20周年記念 優待パッケージ
【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2009-01-30
参考価格: 17,800 円(税込)
販売価格: 15,866 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
使いにくいソフトです。 2003との変更点が多く、使い方を覚えるのが大変なので、結局、Open Officeを使っています。
Vistaも改悪でしたが、バージョンアップの難しさを感じます。
使ってないPCで使ってみます。 WINDOWS7RCをインストールする予定のPCで使ってみます。
OFFICE関連では、もともとエクセルしか使ったことがないので
なにもかも新鮮な気持ちで使用できるのではないかと期待しています。
ほぼ、おもしろ半分です。
OFFICE 2003 Personal UPG(定価9,870円)買っといて良かった。
慣れるまでは・・・ オフィス2000 Personal(Excel,Word)からのアップグレードです。会社の環境はオフィス2003
PowerPointを使用する機会が増えていたので、パワポ購入のつもりでのアップグレードでした。
他のレビューにもありましたが、2003までに慣れてしまっていると、全く違うメニューに戸惑い
やはり使いづらいです。持ち帰りの仕事をするには不向きかと。
仕方が無いので、Back to 2003というソフトで2003のメニュー+ツールバーを復活させて使っています。
(これは快適です)たまに、新しい2007のメニューも使いながらといった状態です。
でも、安定しているしお値段の事を考えるとお得な買い物だったかな、と思います。
使い勝手も良く、良い進化! PowerPoint2007も付いててお得かな? もう2?3割安いともっと助かるが・・。
慣れる! はじめは他のレビュアーの方と同様に戸惑いながら使用していましたが、さすがに毎日2年間使っていると慣れますね。
たまに前バージョンを使用すると逆に戸惑います。
とくにパワーポイントの表現力とエクセル連携機能はずいぶん強化されていますので、この17800円でバージョンアップできるなら前バージョンからの乗り換えも薦められます。
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[ DVD-ROM ]
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Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
【マイクロソフト】
Macintosh
発売日: 2008-01-16
参考価格: 23,940 円(税込)
販売価格: 17,622 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 2.5
全く使いものになりません! MacBookアルミ2.4GHzにインストールしました。PowerPointの起動に3分程かかります。もうこの時点で使えないと悟りました。これは本当に市販されているソフトなのでしょうか。販売されていること自体が不思議です。購入は薦めません。
まったくもって問題なし この商品は、最悪等の評判ですが、自分はまったくもって問題ないです。
というのも、仕事では使っていないからかもしれません。
使用パソコンはPowerBook G4 1.5Gでメモリ1.5Gです。
立ち上がりこそ少し時間はかかりますが、気になる程でもないですよ。
今まではiWork06を使っていたんですが、エクセルが無いので
思い切ってoffice2008にしました。
ワード、エクセルは有効利用出来そうです。
パワーポイントはテンプレートが少なすぎです。
だからkyenote06のほうが良いと思います。
office2008は買って損は無かったと思ってます。
これは使えませんね。 最悪です。このバージョンは買うべきではなかったと思います。M$は他人の時間をなんだと思ってるのでしょうか。以前、Office2004で作成したxlsファイルをこのバージョンで編集し保存したものは次回開くことが出来ないことがあります。きょうは、この罠にはまってしまい、M$の陰謀を感じながらも気を取り直して、xlsx形式に変換して作業再開。不安定なので、こまめにセーブを行いながら丸一日の作業が終わり、一旦終了。次にそのファイルを開こうとしたら...開けない....。xlsxなので、昔のバージョンでも開くことが出来ないです。ムカムカしています。
Outlookのメールが読めない WindowsXPからMacに乗り換えるにあたって、購入しました。まだ、使い始めて1ヶ月しかたっていませんが、とりあえず問題なく使えています。ただ、残念なのは、WindowsXPで使用していたOutlookのメールデータが、Entourageでインポートできないことです。この製品を購入する方は、Windows版Officeも使用している方がほとんどだと思うので、今後この機能が追加になることを期待したいです。
評判は多々あれど、使えなくはない! 本ソフト、ユーザーによって賛否両論ですが、Windows 版に比較すると安価だし、ライセンスも3つまで使えるし、特殊な使い方をしなければ特に問題なく使えます。Windows 版で作成した書類も問題なく読めるし、価格から考えるとこんなもんだと思いました。この Office 2008 for Mac によって、メイン機は Windows、サブ機は Mac で、従来マンネリ路線からの脱却が可能になりました。Mac に再帰できたことだけでも個人的には満足しています。要は、あまり期待しないことだと思います!
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[ CD-ROM ]
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Microsoft Office 2007 Professional アカデミック
【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 34,440 円(税込)
販売価格: 26,780 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
不満の残るでき やはり独占するというのはダメですね。
2003の方がオススメ
慣れるまで少し時間がかかりますが・・・ 買い換える前はoffice2000を使っていたので、2007は慣れるまでに少し時間がかかりました。全く使い勝手が違いますが、パワーポイントなどはなかなか使いやすいです。ただ、2007で作成したものを2003バージョンに互換変換すると、かなり重たくなるのが難点だと思いました。
新しくすれば良いってもんではないはず パワーポイント エクセル 使ってみましたが、2000,xpとは使い勝手が違いすぎます。
ここまで違うと、これは全く違うソフトですね。
パワーポイントのアニメーションの仕方だけでもいったい何分かかるんだ?って思えるくらい違うものです。
カッコよくすれば良い と思ってされたことでしょうが、まったくの逆効果になってます。
ユーザーが慣れろ!というマイクロソフトの考え方が気に入らないですね。
やっぱりまだ使いにくいです ずっとoffice2003proを使用していましたが、値段が下がっているのとキャッシュバックに惹かれて購入しました。まぁわかっていたことですがインターフェースが変わったので慣れないですがまずまず悩みながら使っています。学会などのプレゼンテーションで使用していますがまだ対応していないことが多く、office2003形式で保存して使うことが多いです。
powerpoint2007は2003に比べてきれいなスライドができるのでまんぞくしています。
すばらしい機能のために、処理が遅い 自分のパソコンのスペックのせいなのでしょうか。
オフィスのファイルを立ち上げたり、EXCELを立ち上げた後に、WORDを3つぐらいファイルを開くと、落ちる可能性も高くなります。
他のソフトでは、スピードが遅くなることもないし、それほど頻繁には落ちません。
とにかく、機能が多すぎてすべてを使いこなすことは難しいのではないでしょうか。
簡易的に機能を削ったバージョンも発売してもよいのではないでしょうか。
どの機能を頻繁に使うのかはインターネットでアンケートを採れば分かるのではないでしょうか。
すでに知っているのかもしれません。
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[ CD-ROM ]
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Microsoft Office 2007 Personal
【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 47,040 円(税込)
販売価格: 36,500 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 18,000円〜
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カスタマー平均評価: 2
不完全品 圧倒的に使い勝手が悪くなった。機能が必然性も脈絡もなく割り振られており,どこに何の機能が入り込んでいるのかわからない。不用な機能が多く,殆ど使わないオプションがデフォルトになっている。Word,Excelの開発者は腹を切れ!
ありがためいわく キーボードの『A』ってよく使うのに小指で押すのは難しいな。
よし、人差し指で押せる位置に持ってきてあげよう!
『E』も押しにくい位置にあるな、これも移動しよう!
『O』も(以下略
どう?使いやすくなったでしょ?(^▽^)
こんな感じです。
互換性なし 会社パニック 私の勤める会社で2007が導入されましたが、PCが旧式を使ってる人と
最新のPCに置き換わった人でOfficeのバージョンが違い非常に困っています。
互換性を無くすなんて、とんでもないです!!
2003の人にあわす為、保存するときは互換モードにするため何も新しい機能は使えません。
使い勝手も非常に悪いです。
絶対に個人で購入するべきではないです。注意をしてください。
退化 新PC(XP)にOffice2007をプレインストールして購入しました(2003は既になかった)。
中?上級者ですが、感想は”退化した? 最悪”。5年ぶり(以前もXP)の買い替えでCPUはアップグレードし(当たり前か)メモリも2GB(以前は1GB)にしたのに、体感的にはどうひいき目に見ても”切れが悪くなった”。
仕事でよく使うEXCELからWORDへの”形式を選択して貼り付け”がよくトラブります。OfficeXPなら表示も印刷も問題なかった(そうしてやってきた)のに、同じファイルをOffice2007上のExcel⇒WORDで実行すると、拡張メタファイルでは画面上の表示は汚いし、表示がキレイなWindowsメタファイル形式でPDF出力すると真っ黒に潰れることもある(以前からXP上で問題なく使っていたPDF出力ファイルで)。
ユーザインターフェイスが変わっただけでなく、内部の描画方法も変わって、もしかしたら、VISTAに特化してあるのかもしれません(確かめたわけではありません)。
とにかく、XP+OfficeXPを使い込んできたものには”使えない”ものになりました。
改悪 職場で使っていますが、酷いモノです。
直感的な操作ができるようにメニュー画面を一新したのは理解できます。
その弊害として、少しでも複雑な事をしようとしたら、どこをどう操作して良いかサッパリ解らなくなってしまう。
加えて、office2007で作成したものを保存すると、従来のバージョンと全く互換性のないファイルを吐き出してくれます。
保存時に従来の拡張子を選択する事は出来ますが、不親切というか何というか、全くビジネスユースを想定していないMSにはあきれかえってしまいます。
従来バージョンのofficeと2007が混在する職場では、間違いなく大惨事が起こるでしょう。
文章が書ければよい、表が作れればよい、というライトユーザにはお勧めかもしれません。
ですが、仕事では全く使い物になりません。
コレを導入することにより、著しく業務効率が落ちますので、くれぐれもご注意ください。
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[ CD-ROM ]
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KINGSOFT Office2010 Standard パッケージ CD-ROM版 (Amazon.co.jp購入者対象:その場で2,000円割引き)
【キングソフト】
Windows
発売日: 2009-04-25
参考価格: 8,904 円(税込)
販売価格: 6,217 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
使いやすい! 此間ショップの店員にイチオシされて購入しました。
互換性ソフトという物の存在を知らなくて、中古でMS2003の購入しようと考えていたのですが
正直こっちのソフトの方がいいかも。MSの2007verに辟易していたのもありますが、見た目もほぼ同じな上に性能もいい。
使い易いし、兎に角安いというのが決め手となりました。
店員さんによるとマクロ機能を使う方にはお勧めできないとのことでしたが、私含めマクロを使わない方でしたら十分なソフトです。
コレは正解! 某MS社のオフィスソフトと同じ感覚で使えます。安いし買って正解でした。
USBメモリを差し込むだけでオフィスソフトが使用できるなんて画期的。
安いミニノートPCもたくさんのモデルが登場してきた今、容量の少ないPCにも良さそうです。
ありそうでなかった製品。
一番使いやすい互換オフィスソフト これまで自宅のパソコンで資料を作成する際にOpen OfficeとEIOfficeを使ってきましたがマイクロソフトオフィスと比べてやはり使いにくい点やファイルの再現性に問題がありました。
知人からの紹介でキングソフトオフィス2010を使ってみましたが、完成度の高さにとても驚いています。
マイクロソフトオフィスで作ったファイルをそのまま開けるのはもちろん、メニューの構成も似ている(ほとんど同じ!)なのでマニュアルを見ずに操作できます。価格も安くてとても満足です。
2台目のパソコン用にもう1つ購入しました。
2台目パソコン用に利用。 2台目パソコン用にオフィスソフトを探していたところ、このキングソフトを見つけました。
以前、他の互換オフィスソフトを試したことがありましたが、あまり互換性が高いとはいえませんでした。
試用版で過去に作成した書類などが問題なく利用できることを確認。操作性や互換性にも満足です。
それとPDFを簡単に保存できる機能までついていました。
今後の機能アップに期待します。
とても使いやすいです 随分前からキングソフトの商品を使わせて頂いております。一番最初はキングソフトの辞書を使っていましたが、ホームページを拝見させて頂いて、オフィスとウィルス対策ソフトも使ってみました。結構軽くて使いやすいです。お手頃の値段も嬉しいです。
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[ CD-ROM ]
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Microsoft Office 2007 Professional アップグレード
【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 39,690 円(税込)
販売価格: 30,980 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
本気で導入するなら相当の準備が必用 アップグレード版を買うということは、現在Office2000、XP、2003を使っているということですよね。これらは少々異なるところはありますが、誰もが使い慣れたソフトであることは変わりありません。
では、なぜパソコンハードはそのままで、Officeだけアップグレードするのですか。
「新しいソフトほど機能が優れている」という理由なら、やめたほうが無難です。OSがXPなら、メモリ1GBあれば極端に遅くはありません。しかし、新しいリボンインターフェースは画面を大きく占有するだけでなく、従来の「メニューバー」「ツールバー」との共通性が全くありません。Office2007 IMEの「おかしな日本語変換」も無視できません。
以前、期間限定のOffice2007 Personalのアップグレード版に星3つをつけましたが、これはあくまで「個人が休日にOffice2007を手軽に体験するなら」という条件付です。
職場に「業務用」に導入するなら、話は全く異なります。
確かに、パソコンが得意な若い人しかいないIT企業なら、さほど問題にならないかもしれません。彼らなら「邪魔なリボン」は最小化し、よく使う機能のみ「クイックアクセスツールバー」に登録するでしょう。IMEは当然XP標準のものを選択します。
しかし、メニューバーとツールバーを「丸暗記」している中年おじさんが多い職場にいきなり導入したら、「パニックになる」だけです。
少なくとも、事前通達と教育に半年、最低限のレベルまでのスキルアップ(この間は旧バージョンを残す)に半年、合わせて一年は必用でしょう。
マイナス☆五つ はっきりいって、使えない。
世の中にこれほど使いにくいバージョンアップがあるだろうか?
これは、改良ではなくて、改悪の見本である。
1995年の一太郎Ver.6以来アップグレードしなかった、
一太郎2008を購入した。
仕事を持ち帰ってすることが無くなったので、
やっと、Wordの呪縛から逃れられた気分である。
甘い考えで導入するとたいへん いずれ、Office2007に変ると思い、「使いにくさ」は百も承知で"Personal UG"を買いました。
"Professional"は別のパソコンに入れた「使用期間限定のお試し版」です。
職場のOfficeのバージョンが2000だから、当分は仕事で使うわけではないという 「切羽詰まった気持ち」がなかったのも事実です。
休日に使い方を学べば良いという計画でしたが、実に甘かった。たとえプライベートとはいえ、Office2000でもそれなりの時間がいることにこのソフトを使っていると夜が更ける。
「反応がとろい」は、少なくとも最新のXPパソコンでは顕著に感じません。
(Vistaパソコンにはまだインストールしていない)
「バグがある」はこっちの技量の問題もあるので、まだ証拠をつかめない段階です。
最大の問題は、UIの全面変更。あのVistaですら、徹底的にクラシック表示にすると何とか使えます。
リボンを全面否定するつもりはないですが、従来の「メニューバー、ツールバー」表示も併設しておけば、何ら問題はなかったはずです。
MSが本気になれば直ぐにでも作れるでしょう。
初めての人には良いかも 何の先入観なしに使う、初めて方には良いのかもしれませんが、既に今までのオフィスを使用されていた方には使い勝手の大幅な変更には、戸惑いを感じると思います。特にパワーユーザーの方は、カスタマイズの不自由さに不満を感じるのではないでしょうか。また、企業でアップグレードした場合、教育にかかるコストはかなりの額になると思います。アップグレードなさるかたは覚悟が必要です。
条件がそろうならば買ってもいい。 グラフィックとツールバーの改善によって、操作性は格段に向上したと思われる。
一度慣れてしまえば以前のものに戻る気がしない人も多いのではないだろうか。
ただし、改善されている分、必要となるスペックが大きくなっており、
WindowsXPがそれなりに動くというスペックのPCでは、
単に重いだけで不必要なソフトに思えることだろう。
メモリを大量に積み、デュアルコアプロセッサを搭載したPCで使って初めてその良さは実感できると思われる。パソコンの新規購入に合わせて移行すべきだろう。
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[ CD-ROM ]
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USBを挿すだけで使えるオフィスソフト EIOffice2009 +1PC
【イーフロンティア】
Windows Vista
発売日: 2009-02-27
参考価格: 5,280 円(税込)
販売価格: 4,279 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
良いです 某K社のOfficeソフトと使い勝手を比較して、こちらに決めました。
私の使い方(文書に画像を張り付ける)だと、
K社のソフトはファイルサイズが、MS Wordで作った時の4倍くらいになってしまいましたが
こちらのソフトはMS Wordとほぼ同サイズになったのが決め手です。
それ以外の操作やファイルの互換性は、K社もこのソフトも同程度だと思います。
マクロを使ったファイル以外では、支障はありませんでした。
いいですね 互換性がというレビューがあったので少し気になってましたが
私が使う範囲内では、全く問題ありませんでした。
おそらく一般的な人たちが使う分には全く不都合はないのでは?
USBを指すだけで使えるというのも最高に良いです。
便利! USBで使えるので、便利です。
互換性も仕事に支障がない程度なので
価格面から考えても、かなりリーズナブルだと思います。
今までUSBでそのまま使えるというような製品がなかったことと
面白さで、星5つ。今後の期待も込めて。
十分つかえるが・・・・・ USBから起動できる点は◎
MS-OFFICEと互換があるとはいえ、同じ使い勝手を望むのは無理がある
使ってみてきになったのは、、フォントを変更したとき、
その指定した文字列全部が、指定したフォントにならなかった事。
とはいえ、この価格でオフィースのファイルが扱え、
細かいところを我慢すれば、十分使用に耐えうることを考えると、
◎どころか、、花丸かもしれない(^^;)。
今後の互換性向上を期待して、、星は4つってとこです。
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[ CD-ROM ]
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Microsoft Office 2007 Standard
【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 55,440 円(税込)
販売価格: 42,800 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
慣れればこのメニューの方が使いやすい メニューが変わって初めは戸惑いましたが、慣れれば断然こっちの方が作業早いです。
さらに綺麗なエフェクトまで使えて、1ランク上のレポート、提案書、プレゼンテーションがその他のソフト無しで作れてしまいます!
慣れるまでの時間は1週間あれば十分。
過去のメニューとの対応を示してくれるガイドラインをMSが出してくれているので問題になりません。
フルモデルチェンジする必要性はあったのか? ビジネスの三種の神器のWORD, EXCEL, POWER POINTが揃っているのが、このStandard バージョン。
今まで、プレインストールパソコンは、POWER POINTがついていなかった(Personalが主体だった)が、POWER POINT付も売られているのは評価すべきだろう。
ただ、実際の使い勝手はすこぶる悪い。画面上部にリボンと呼ばれるアイコンが並ぶが、従来との互換性がないため、操作を一から覚え直さなければいけない。
いつものことだが、MSのいう「動作スペック」とは「動作できる最低スペック」のこと。快適に使うなら、この2倍は必用。XPと同時に発売されたパソコンだと、ちと苦しいだろう。
「使いにくい」「重い」「まともに動かない(という話も聞く)」の三重苦に、「パッケージ版」のこの値段はないだろう。マクロの互換性はないが、少なくともUI(ユーザーインターフェース)が Office2003とそっくりの互換ソフトが1/10の価格で手に入る。
クルマでもよくある話だが、安易なフルモデルチェンジが顧客を逃がした好例。
すぐに反応がなくなります。 評価できる点はグラフなどの色のセンスが良くなったことでしょうか。以前はデフォルトのデザインではセンスが悪くて見にくく、まともなデザインにするのが面倒でした。まだまだですが、やっとマイクロソフトもデザインの重要性が分かってきたのでしょうか。
一番腹立たしいのは、Excelがすぐに応答しなくなってしまうことです。また自動保存ですごく待たされたりします。10分から30分も待たされたこともありました。強制終了させることもよくあります。
数値シミュレーションに使うような比較的速いパソコンでもイライラして耐えられません。
これではちょっと仕事になりません。当分は古いバージョンを使った方が良いと思います。
それからユーザーインターフェイスがかなり変わってしまって、以前ならすぐにできたことが、どうやったらいいのかなかなか分からず、これもイライラします。
もしかすると慣れてくれば新しいユーザーインターフェイスが使い易いと感じるようになるのかもしれませんが、特別操作が単純になった訳でもなく、単に変わったというだけのように感じます。
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[ CD-ROM ]
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Office Personal Edition 2003
【マイクロソフト】
Windows 2000
発売日: 2003-10-24
参考価格: 47,040 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 14,900円〜
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カスタマー平均評価: 4
いまや「高嶺の花」 つい1年ちょっと前までは、だれも「当たり前のもの」として特別関心を持っていませんでした。
WindowsがVistaに替わり、Officeのバージョンも2003から2007に替わって、はじめてユーザは「ことの重大性」に気付きました。
「Office2007では、長年培ったスキルが全く役にたたない!」
考えることは同じと見えて、パッケージ版のOffice2003の在庫は1年も経たないうちに店頭から姿を消しました。いまや「高嶺の花」いや「絶滅種」。
個人ユーザでパッケージ版のOffice2003が手に入らない場合、とれる対策はふたつあります。
ひとつは、OSがXPでOffice2003をプレインストールした中古パソコンを探すこと。むろん、パソコン本体が良好であることが大前提です。
もうひとつはOffice XP、Office 2000の「未開封のパッケージ」を探すこと。2003とは細かなところは異なりますが、Word、Excelではさほど問題にはならないでしょう。
むろん、インストールするパソコンのOSはVistaは不可でXPが必用です。XPプレインストールパソコンは、今でも新品が手に入ります(通販、特殊なパソコンショップ)。
「使わせられている」感は否めないが さすがに使い勝手は抜群ですね。ビジネスユースでもホームユースでも必須のソフトウェアです。
ビジネスユースの場合,PowerPointとAccess付きのProfessional版が一般的かもしれませんが,実際にこれらを活用する仕事をしている方以外には無用の長物だと思います。特に,Accessなんて,果たして何割の方が活用しているのやら。
不満は「価格」の一点に尽きます。製品版の価格は,新規に導入しようとするユーザー,特にホームユースでは痛い出費ですね。
PCにバンドルされていたが 最近買ったPCにバンドルされていたので使っているけど、機能的にはOffice2000で十分な気がする。しかし、製品版だとこんなに高いとは。。。
使いやすいです 起動がやや遅いかと思います。
変換はTabキーを押すことで候補が多く表示されるため、
操作しやすくなりました。
Picture Manager は Photo Editorよりも操作が煩わしく
編集機能が少なくなったのが残念です。
Photo Editorのようなソフトを搭載してほしかったです。
Office Personal Edition 2003 を購入 ユースドで購入しました。何の問題も無くインストールでき機能的にも まずは合格です。これから使いこなしていくのですが・・・。
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[ CD-ROM ]
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いきなりPDF COMPLETE 4 (説明扉付厚型スリムパッケージ)
【ソースネクスト】
Windows
発売日: 2008-07-04
参考価格: 9,850 円(税込)
販売価格: 6,150 円(税込)
( 在庫あり。 )
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いきなりPDF COMPLETE4(PDF作成/編集/スキャン/OCR/ぴったり印刷を極める4本パック)
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カスタマー平均評価: 3
期待した分だけ不満 ある理由からPDFファイルが便利だろうと思い買ってみた。
こういうものを使えば、すいすいと罫線とか弾けたりするのではないかと期待していた。
正直どうも使い勝手が悪い気がする。ワードからPDFを作ってみたとき、紙面をかこっていた罫線に歪みが出る。それは他の形式に変換する以上、仕方ないのかもしれないので我慢できる。
が、そのゆがみを直すべく罫線をカーソルで選択して引き伸ばしたりすると…なぜか消えたりする。私の使っているパソコンのせいだろうか?そんなことはないと思うのだが。
誤作動の多さに正直呆れている。安物買いの銭失いという気がしてならない。
グレードアップ 「いきなりPDF」からの乗り換えです。
「いきなりPDF」のアンインストールに問題が出てしまいましたが、
すでにサポート期間を終えているので
自力で適当にやるしかありませんでした。
本商品自体は十分な機能です。
花子で作成した複雑な図面&文字は、
「いきなりPDF」では変換できず、
JUSTSYSTEMのPDF creatorでもだめでした。
しかし、本ソフトではそれができました。
いきなりPDFでは印刷画面から変換作業になったところが、
本ソフトではウィンドウにドラッグして変換という
使用感は異なるものの、慣れの問題であるし、
最も重要なのはPDFに変換できるかだったので、
私は満足しています。
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